日記

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タイトル 2013/07/30

サイトを開設してから数年……。やっと完結しました。

青の追憶は管理人が初めて最後まで書いた小説です。

至らない点もたくさんあった上、更新頻度がものすごく遅くて本当にすみませんでした。

それにも関わらずサイトに来てくださって、本当にありがとうございました。

少しでも楽しんでいただけたのなら、とても嬉しく思います。

今後も別のお話を載せていきたいと思っておりますので、よろしければまたサイトに遊びに来てくださいね。

ありがとうございました!

以下、メールフォームのご返事です。

悠様

ずっと前からサイトに来ていただいてるとの事で、ありがとうございます!

更新が遅くて本当にごめんなさい。お話いかがだったでしょうか?

これからもドキドキするようなお話を書いていきたいと思っています。

また、遊びに来てくださいね。

夏です 2011/7/17

前回の日記が2月。なんという酷い更新状況なんだ……。

毎度の事ながらスローペースすぎて申し訳ないです。小説自体は少しずつ進んでいますので、もう少しだけお付き合いください。よろしくお願いいたします。

最近(というか少し前からですけど)次はどういう話を書みようかなぁ、と思う事があります。

といってもこの遅さだと、1作終わるのに数年がかり……。次回に書く事があれば、もっと短い期間で最後まで書かなければと思う今日この頃です。

では、いつもの紹介コーナーです。

心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫) 』作者:神永学

(↑アマゾンのページにリンクしています)

アマゾンでの評価はバラバラですが、私は純粋に面白いと思いました。

心霊や殺人事件に関わっていくという事もあって、不気味な描写が出てきますが酷くはない(と思います)。

あらすじとしては、死者の魂が見える大学生「斉藤 八雲」の所にさまざまな所から幽霊絡みの依頼がくるんですね。それを解決しながら事件の真相に迫っていく、というお話です。

八雲はどっちかというと、面倒な事には関わりたくないと思っているのですが、困った人を見るとやはり放っておけない、そんなタイプです。

そんな八雲の所に依頼を持ち込んでくるのが、たいていある二人なのですが、その二人と八雲の会話が楽しいですよ。

私、会話が面白い小説が好きみたいです。

最近知ったのですが、アニメにもなっていました。人気がある作品だからアニメになったんだと思います!

気がつけば…… 2011/2/27

もうすぐ3月ですね。2011年ももう2ヶ月が過ぎようとしているんですねぇ。

お久しぶりです。ご挨拶が遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします。

そして、いつもいつも更新が遅くて申し訳ないです。それでも遊びに来てくださるみなさんに感謝しています。

さて話がガラッと変わるのですが、先日ジーパンを買いに行って試着をしたんですね。

動きやすいか?とかウエストがきつい(っていうかそもそもチャックが上がらない)とかいろいろしていると、なんかすごく汗をかくんですよ。そりゃ店内ですから結構暖かいんですけど、真夏みたいに額から汗がタラ〜って垂れました。以前からなのですが、試着する時なぜか緊張します。そんな訳で試着が苦手なのですが、ジーパンなどは絶対試着しないと買えない。裾あげもしてもらわないといけないし!!

何か対策を考えないといけないなぁと思いました。

さて、今日は小説の紹介です

LOVE STORY (角川文庫) 』作者:北川 悦吏子

(↑アマゾンのページにリンクしています)

“「この間は失礼なことを言った。君に何が出来る、とか、君に何があるとか、失礼なことを言った。君にあるものを教えよう」

「何ですか?」

思わず美咲が尋ねた。

「ガッツだ」”

以前ドラマにもなっていたので、ご存知の方も多いかもしれません。

なかなか新作が書けないベストセラー作家とその担当編集者のお話です。

上記に書かれたようなテンポで会話が進んでいくんですね。時々プッと笑えて楽しく読める思います。

これはドラマの配役も素敵だったので、そっちもオススメ。

恋や仕事がイマイチ上手くいかない編集者(美咲)を中山美穂さん、ベストセラー作家(康)を豊川悦司さんが演じています。

レンタルビデオ屋にあるかな。結構前の作品だから置いていないかもしれない……。

以下、メールフォームのご返事です。

メールをくださった方へ

お返事遅くてすみません。

ルースはホント苦労性ですよね。サラは鈍くないんですけど、なんかこういう結果になってしまいました。

続きも頑張りますのでお時間がある時にまたどうぞ!

ミッキー様

サイトに遊びに来てくださってありがとうございます!

楽しく読んでいただけたのなら、本当に良かったです。とっても嬉しいです。

続きも今、書いていますので最後までお付き合いください〜。

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